インプラント治療(沖縄県外 70代女性)

インプラントを埋入された沖縄県外の患者様

もともと院長が東京で開業していた頃にインプラント治療を受けていた患者様で、その後も遠方から通院を続けてこられました。担当医への信頼と治療結果への満足から、距離があっても同じ医師に診てもらいたいという強い思いを持たれていました。

その後さらに口腔内の状態が変化し、新たな治療が必要となった際には、沖縄まで通院してインプラント治療を受けることを決断されました。年齢や咬合力を考慮し、身体への負担を抑えるため大掛かりな外科処置は避け、2本のインプラントでロケーターを使用する治療方針としました。

患者様の体力や生活スタイルに合わせた無理のない治療計画により、現在も安定した経過を維持されています。

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